新宿・新大久保コスプレストリート
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![]() こんばんは、いやー、暑いですね。 暑すぎてとろけそうなカトゥーンですよ!!
次回はモテキのことをと予告しておりましたが、ふと当店、本棚にある「フルーツバスケット」のことを書きたくなりましたyo。 実を言いますと自分で買ってきておきながら、カトゥーンは全く「フルーツバスケット」を読んだときありません!! しかし、なんとなくこういうストーリーだろうなと想像しておりますよ!! まずは「フルーツバスケット」というタイトルですが、フルーツバスケットを大好きな少年少女の物語とはさすがに思いませんにょ。 恐らく恋愛模様をタイトルにかけたのだと推測します。 椅子の取り合い、一人残される、しかしその一人が勇気を振り絞ってしかし遠慮から少しの行動を起こす、しかし思い通りに行くわけでもない。 思い切ってフルーツバスケットを宣言する・・・ 恋愛を物語っておりますね、、、とても上手いタイトルですよね、素晴らしい。
物語の始まりは、幼稚園時代のフルーツバスケットの記憶から始まります。 何度やっても一人残ってしまう歩(女性主人公の名前と推測します)、やっと椅子がとれたと思ったら、、、 男の子とぶつかって・・・ ここで先生に起こされ、高校という現実に戻されます。 「特にこれといったことのない高校生活、特にこれといったことないことで笑いあう友達、ちょっと気になる男の子、特にこれといったことなかったんだ、この時までは・・・」 そんなモノローグで始まり、 そして、先生の突然の転校生の紹介が始まります。 表情のない男の子と、黒髪のプライドの高そうな女の子。 これがフルーツバスケットの始まりだった・・・ みたいな。
どうでしょうか?ここでワタクシは力つきましたが、ご希望がございましたら、まだまだフルーツバスケットのご紹介をさせて頂きますよ!! そんなこんなで、皆さんフルーツバスケット全23巻をお読みにお越しください!! ではでは、フルーツバスケット!!
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